12
-
Affinity Designer 評判|Illustrator代わりに使える?副業レビュー
「デザインの副業を始めたいけど、Adobeは高すぎる…」と悩んでいませんか?高価なIllustrator(イラレ)の代わりに、買い切りソフトの「Affinity Designer」を導入して分かったリアルな感想をまとめました。実際に使って感じた操作性や、副業レベルならこれで十分と言い切れる理由を、実録レビューとしてお届けします。 -
#00|遠回りしてきた私が、今いちばん楽しい理由
転職回数は多いし、遠回りもたくさんしてきました。 でも今は、あのとき失敗だと思っていたことも、全部つながっていると感じています。 今がいちばん楽しい。 そんな私が、ここにたどり着くまでの道のりをまとめました。 -
ワーママ 正社員になるか迷う時|後悔しない選び方
正社員のチャンスが来たけれど、私は『あと回し』にすることを選びました。20年間のコンプレックスや小1の壁。葛藤の末に見つけた『私のタイミング』で自分らしく咲くための選択のお話です。 -
これまでのフリーランスの記事について
以前、療養しながら働いていた時期の記録をいくつか記事にしていました。 現在はブログ全体の構成を見直しているため、これらの記事はいったん非公開にしています。 これまでの経験や気づきは、あらためて整理した形でまとめる予定です。 -
保育園 呼び出しを減らす方法|仕事と両立するための対策5つ
保育園からの急なお迎え要請、どう乗り切る?自身の経験から学んだ「呼び出し対策」を5つのポイントで解説。職場の理解を得るための工夫や、パニックにならないためのマインドセットなど、仕事と育児の両立をスムーズにするためのヒントをまとめました。 -
Googleアドセンス 合格体験談|1回落ちた後にやったこと
アドセンス審査に一度落ちても大丈夫!AIのGeminiを相棒にして、楽しみながら3日で合格を掴み取った体験記です。「自分には武器がない」と思っていた私が、20年の育児経験という宝物に気づけた理由とは?ブログ初心者さんや、自分の強みを探している方にぜひ読んでほしいお話です。 -
#03|育休明け 不安なママへ|復職か転職か迷った時の判断基準
育休明け、同じ職場に戻るべきか、それとも新しい道を探すべきか。4児のママが4回の復職でたどり着いた「後悔しないための判断基準」を実体験からお伝えします。「辞めるのはいつでもできる、でも戻るのは難しい」からこそ知ってほしい、ママの心を守るための復職戦略とは?一歩踏み出す勇気がほしいあなたへ。 -
#04|ワーママ 罪悪感がつらい時に|気持ちを軽くする考え方
働くことに罪悪感を感じるのは、実は一番楽な「自己満足」かもしれません。「ごめんね」と自分を責める時間を卒業して、一歩踏み出すための覚悟とは?迷いを「行動」に変えて、自分を納得させるためのヒント。 -
#01|保育園 落ちたらどうする?不承諾通知後にやるべきこと【体験談】
4月入園を諦めたくないママ必見!生後5ヶ月で子供を預け、不承諾通知から3月に大逆転内定を勝ち取った4児ママの実体験を公開。「預け先がないから働けない」のループを抜ける3つの鉄則と、第2希望の園でも前向きにスタートできる保活の考え方をまとめました。 -
#08|面接で落ちる理由は?ワーママが受かるためのコツ【体験談】
面接でいい顔をしすぎて後悔していませんか?子供の急病への不安を「前向きな代案」に変える伝え方や、「カジュアルOK」と言われた時の服装の正解など、実体験に基づいたWammy流面接術。緊張を味方につけ、本音の対話で長く働ける職場を見極めるコツをお伝えします。 -
#02|【実録】保育園をキープしながら転職・開業したいママへ。知っておきたかった手続きと「お金」の失敗談
「仕事を辞めたら保育園も退園?」そんな不安を抱えるママへ。10年前の苦い経験と今回の「開業届」というお守り、さらに知っておきたかった失業保険の失敗談まで、実体験を元に保育園をキープしながら理想の働き方を叶えるコツをまとめました。 -
#09|30代未経験・4児ママの挑戦。事務職からデザインの世界へ飛び込んで見つけた「私らしい働き方」の答え
30代・未経験からデザインの世界へ!「あつ森」の島作りや、医療事務でのもどかしさから一歩踏み出した職業訓練校の日々。憧れの現場で直面した「一人で抱え込む」過酷な現実を経て、ようやく見つけた「事務×デザイン」という私らしい心地よい働き方。4児のママが、ボロボロになりながらも自分を認めてあげられるようになるまでの、等身大のストーリーです。 -
#06|「事務しかできない」からの脱却。スキルを掛け合わせて唯一無二の存在へ
「事務しかできない」と諦めていませんか?事務にデザインの視点を掛け合わせるだけで、あなたは職場に欠かせない存在になれます。営業や販売など他職種でも使える「スキルの掛け算」の考え方を、実体験と具体例を交えて解説します。

